2025年の記事を振り返ってみて
今年から note を始めた関係で、こっちは開発やガジェットに関する内容だけになりつつありまして。
ここしばらく note にお熱だったのですが、年末ですし、今年書いた記事のその後について少しだけ書いていこうと思います。
SwitchBot の学習リモコンについて
相変わらず使っています、なんだかんだめっちゃ便利です。
Type-C 充電式なのも良いですし、使い慣れるとリモコンが 1 本で済むので、かなりスッキリしました。
FireTV だけは普通のリモコンを使っていますが、これ自体にはとくに不満らしい不満もないです。
Macopy について
自分で作っておいてなんですが使っていません、やっぱり Electron だとちょっと無理がありますね。
今は大人しく Maccy を使っています。
設定周りが少し使いづらいのですが、これで何も困らないです。
ついでに、Mac Classic Player も IINA でなにも困らないです。
が、こっちは Mac Classic Player のほうが好きだなと思いつつ。
3,600 円の Android タブレットについて
電子ドラムで YouTube に合わせて叩く際に使用しています、バリバリ使ってます。
レスポンスはそこまでですが、使い方を割り切っているのでほぼ困らず。
もともと使っていた iPad mini は、また普段遣い用の端末に戻せたのがありがたいです。
iPad Air について
Macbook のサブディスプレイとして iPad Air を購入したのですが。
公式のミラーリングだと iPad Air の Retina ディスプレイの解像度で反映されず、めちゃくちゃ使いづらかったんですよね。
かといって Yam Display も安定性が悪く、うーんって感じだったんですが。
あの記事を書いた後にもう少し調べたところ、Display Menu というアプリの存在を知りまして。
これを導入すると、公式のミラーリング下でも、本来対応していない解像度の変更が可能になるとのことで、導入してみたところバッチリ動きました。
なので、結果的に買って良かった!って感じです、ケーブルもスッキリしましたし、最高。
Kindle Paperwhite について
未だに使っていますが、やっぱりバグが多いです。
一番致命的なのが、ライブラリの書籍の表紙が反映されないバグで、これのおかげでタイトルしかわからない状態になってます。
操作性は独特ではあるものの、慣れれば許容範囲という感じですが。
一方で挙動感はやっぱり悪いです、トータルでは iPad mini のほうが全然良い。
ただ、バッテリーの持ちはかなり凄いです、想像よりも全然持ちます。
とはいえ、あまりオススメできる端末ではないかなーという感じです。
細かいところで意外と発見がありつつって感じですね。
少しでも誰かの参考になりましたら。